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◆ MicrosoftOfficeExcelにて各シート共通の印刷っ設定の初期化方法 投稿者:管理者
MicrosoftOfficeExcelにて各シート共通の印刷っ設定の初期化方法

Excel(全バージョン共通)

シートやブック印刷をしたときにプリンタ設定を全シート共通で印刷設定自体を変更したい場合の修正方法

※最初にPC上で通常使うプリンターを設定外のもに変更しておく必要があります。(後に通常に戻しておきます)

1.Excel開く
2.印刷ダイアログ開く
3.別のプリンタを選択する
4.印刷ダイアログをキャンセルする
5.保存する
6.OSのプリンタ設定を変える
7.Excelを開いて印刷する




保存しなくても良い手順

1.OSのプリンタ設定を変える
2.Excel開く
3.印刷ダイアログ開く
4.別のプリンタを選択する
5.目的のプリンタを選び直して印刷する

2015/09/07(Mon) 12:32:15 [ No.50 ]

◆ GWXの削除 投稿者:サポートデスク
GWX「KB3035583」プログラムを完全に消す手順

※まずタスクマネージャーからGWXのタスクを終了させよう

コントロールパネルの「プログラムのアンインストールと変更」
画面を開き、左メニューから「インストールされた更新プログラムを表示」をクリック

※左メニューから「インストールされた更新プログラムを表示」をクリック
一覧が表示されたら、GWXの更新プログラム名である「KB3035583」で検索をかけ、
アンインストール

プログラムを消したら、Windows Updateで「更新プログラムの確認」をクリック

KB3035583が表示されているはずなので、右クリックメニューから
「更新プログラムの非表示」をクリックしよう。
これで勝手にインストールされることもなくなる

GWXはWindows Updateの重要なプログラムの一つです、
放っておくと再びインストールされてしまいますのでKB3035583の削除後、
Windows Updateの「更新プログラムの確認」を押すと、重要なプログラムの中に
再びKB3035583が表示されます「インストールする更新プログラムの選択」一覧からKB3035583を右クリックし、「更新プログラムの非表示」をクリック。
これでようやく、Windows Updateの自動更新の際にも適用されなくなる。


7月29日WIN10リリース直後にやはりインストールしたくなった場合は
Windows Updateのメニューから「非表示の更新プログラムの再表示」で確認できます

2015/06/07(Sun) 12:20:36 [ No.49 ]

◆ 「<ADOBE アプリケーション名> は動作を停止しました 投稿者:support
Creative Suite製品の起動時のエラーメッセージが表示されてアプリケーションが起動できません。

「<アプリケーション名> は動作を停止しました」

「問題が発生したため、<アプリケーション名> を終了します。

ご不便をおかけして申し訳ありません。」

上記の起動時問題の解決策として以下の項目の確認をお願いします。

言語バーのプロパティーから 全般タブを開きます

ダイアログボックスの [全般] 編集操作 キー設定 の選択項目を Microsoft IMEに

直接入力モードを使用しない チェック入り

変換後の左方向キーが押されたとき チェック入り

ローマ字/色の設定
ローマ字設定 Microsoft IME
色設定    Microsoft IME

その他 初期値にしますが、辞書学習等の設定はこれには影響しません。

その他プラットホーム使用の場合は
入力フィールドの規定言語を Microsoft IME に変更します。

それでも不安定な場合は

QuickTime を最新のバージョンにアップデートします。

QuickTime をアップデート後も問題が発生する場合は、QuickTime をアンインストールします。

2014/03/21(Fri) 12:57:45 [ No.48 ]

◆ Outlook でブロックされた添付ファイルを開くには 投稿者:管理者
Outlook でブロックされた添付ファイルを開くには

regedit

Microsoft Office Outlook 2010

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\14.0\Outlook\Security


Microsoft Office Outlook 2007

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0\Outlook\Security


Microsoft Office Outlook 2003

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\11.0\Outlook\Security


Microsoft Outlook 2002

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\10.0\Outlook\Security


Microsoft Outlook 2000

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\9.0\Outlook\Security


[編集] をクリックし、[新規] をクリックし、[文字列値] をクリックします。
新しい値として、次の名前をコピーして貼り付けるか入力します。

Level1Remove

Outlook で開くファイルの種類のファイル名拡張子を入力します。以下に例を示します。

.exe

複数のファイルの種類を指定するには、次のような形式を使用します。

.exe;.com

[OK] をクリックします。
レジストリ エディターを終了します。
コンピューターを再起動します。

2014/01/15(Wed) 18:42:45 [ No.47 ]

◆ Microsoft Security Essentials サービスを開始できない場合 投稿者:管理者
赤くなったままPCを使い続けないでください!

Microsoft Security Essentials のアイコンが赤い色のまま開いて開始しようとしても応答がなくコンピューターを再起動しても何も変化がない場合の解決


Windows XP では、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックし、「services.msc」と入力して、Enter キーを押します。

Windows Vista および Windows 7 では、[スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスで「services.msc」と入力して、Enter キーを押します。

Microsoft Antimalware Service] を探します。それを右クリックして [プロパティ] を選択するか、それをダブルクリックしてサービスを開きます。

[スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

開始] ボタンをクリックして、サービスを開始します。[開始] ボタンが使用できない場合は、
[停止] ボタンをクリックしてから [開始] ボタンをクリックして、サービスを再開させます



---------------------------------------------------

既存のすべてのインターネット セキュリティ プログラムを削除する

Windows XP では、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックし、「appwiz.cpl」と入力して、Enter キーを押します。
– または –
Windows Vista または Windows 7 では、[スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスで「appwiz.cpl」と入力して、Enter キーを押します。

インストールされているプログラムの一覧で、サードパーティのすべてのインターネット セキュリティ プログラムをアンインストールします

コンピューターを再起動し、もう一度 Microsoft Security Essentials をインストールしてみます

Microsoft Security Essentials をアンインストールして再インストールをする場合

Windows XP では、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックし、「appwiz.cpl」と入力して、Enter キーを押します
もしくは、
Windows Vista および Windows 7 では、[スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスで「appwiz.cpl」と入力して、Enter キーを押します

インストールされているプログラムの一覧で[MicrosoftSecurity Essentials] をクリックし、アンインストールします

再起動を求めるメッセージが表示されたら、コンピューターを再起動し、もう一度 Microsoft Security Essentials をインストールしてみます

2013/12/13(Fri) 17:30:44 [ No.46 ]

◆ いまさらですが WindowsXPの最適化 その6 投稿者:PC管理
[ カーネルメモリ ] を非ページプールに常駐させる
( メモリ搭載容量 512MB 以上のパソコン対象 )

512MB 以上のメモリが搭載されているパソコンであれば、
すべての [カーネル] を物理メモリ上の [非ページプール] に常駐させ、システムの速度低下を防止しましょう。

(1) [スタート] をクリックし [ファイル名を指定して実行] を選択。
  [regedit] と入力したら [OK] をクリックし [レジストリエディタ] を起動させる。

(2) ウィンドウ左から
   [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Control¥Session Manager¥Memory Management] を展開して選択。

(3) ウィンドウ右の [DisablePagingExecutive] をダブルクリック。
  [DWORD値の編集] ウィンドウの表示された値の
データを [1] に変更し[OK] をクリック。
  表記 16進

************************************************
[ 2次キャッシュのサイズ ] を最適化する

( CPU の2次キャッシュサイズが 512KB 以上のパソコン対象 )

Windows XP の初期設定での有効値は 256KB になっています。
これでは 256KB よりも大きな容量の2次キャッシュを持っていても、性能を発揮することができません。
この値を自分のシステムに見合った適正な値に変更し、処理速度の向上を図りましょう。
 
まずは搭載されている CPU の2次キャッシュサイズを確認しましょう。
ここでは [CPU-Z] というフリーソフトを利用して確認したいと思います。

(1) CPUID ( http://www.cpuid.com/cpuz.php ) にアクセスし、
 "Download Latest Version" [CPU-Z ○.○○]
からファイルをダウンロード。解凍し、作成されたフォルダ内の [CPU-Z.exe] を
  ダブルクリックし [CPU-Z] を起動 させる。

(2) [CPU] タブの [cache] 項目から [Level 2] の数値を確認する。

数値が [512KB] 以上なら下記の設定手順にお進み下さい。
それ以下の数値の場合、設定はできません。
 

(4) [スタート] をクリックし [ファイル名を指定して実行] を選択。
  [regedit] と入力したら [OK] をクリックし [レジス トリエディタ] を起動させる。

(5) ウィンドウ左から
   [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Control¥Session Manager¥Memory Management] を展開して選択。

(6) ウィンドウ右の [SecondLevelDataCache] をダブルクリック。
  [DWORD値の編集] ウィンドウの [表記] 項目で [10進] を選択する。

(7) 表示された値のデータを2次キャッシュサイズの値に変更し [OK] をクリック。
  (2次キャッシュサイズが512KB なら[512]を入力。) 表記 10進

2013/11/14(Thu) 13:15:41 [ No.45 ]

◆ いまさらですが WindowsXPの最適化 その5 投稿者:PC管理
搭載メモリが 512MB 以上、または CPU の2次キャッシュが 512KB 以上など、
条件を満たしたパソコンのみに有効な設定方法を紹介します。
[ メモリ ] を最適化する
( メモリ搭載容量 512MB 以上のパソコン対象 )
Windows XP の初期設定では XP を動作させるための最低条件である、メモリ128MB に合わせたシステム設定がされています。

この設定のままだと大容量のメモリを搭載していても、性能を十分に活かしきることができません。

512MB 以上のメモリが搭載されたパソコンなら搭載容量に合わせた設定を行い、メモリを最適化しましょう。

(1) [スタート] をクリックし [ファイル名を指定して実行] を選択。[regedit] と入力したら [OK] をクリックし [レジストリエディタ] を起動させる。

(2) ウィンドウ左から [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Control¥Session Manager¥Memory Management] を展開して選択。

(3) ここでは、デバイスと CPU などの間でやりとりされるデータを記憶するメモリサイズを調整します。ウィンドウ右の [IoPageLockLimit] をダブルクリック。
  [DWORD値の編集] ウィンドウの [表記] 項目で [10進] を選択する。

(4) 表示された値のデータを [2000000] に変更し [OK] をクリック。
  (2000000〜4000000の間で調整し、最適値を見つけて下さい。)

* [IoPageLockLimit] が見当たらない場合、ウィンドウ右の空きスペースで右クリックし [新規] → [DWORD値] で新たな値を作成。値の名前を[IoPageLockLimit] に変更する。

(5) 続いてプログラム用に確保されたメモリサイズを調整します。
  ウィンドウ右の [LargeSystemCache] をダブルクリック。表記16進
  [DWORD値の編集] ウィンドウの表示された値のデータが [0] になっていれば最適値です。
  なっていなければ変更する

2013/11/14(Thu) 13:10:24 [ No.44 ]

◆ いまさらですが WindowsXPの最適化 その4 投稿者:PC管理
[ ハードディスクのアクセスロス ] を減らす


Windows XP は起動時に読み込まれるシステムファイルを、ハードディスクの連続した領域に並べ替えて保存する機能を持っています。

この起動時に読み込むシステムファイルがハードディスクのあちこちのばらけた領域に保存されているとそのすべての領域にアクセスしなくてはいけなくなるため、起動までの時間が長くなってしまいます。

せっかくの有意義な機能なのですが設定が無効になっている場合があり、そうなれば当然、機能も働きません。

設定の確認をし、無効になっているようであれば有効に変更する必要があります。

(1) [スタート] をクリックし [ファイル名を指定して実行] を選択。
  [regedit] と入力したら [OK] をクリックし [レジストリエディタ] を起動させる。

(2) ウィンドウ左から
   [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Dfrg¥BootOptimizeFunction] を展開して選択。

(3) ウィンドウ右の [Enable] をダブルクリック。
  [文字列の編集] ウィンドウの表示された値のデータが [Y] になっていれば有効。なっていなければ変更する
 
[ 割り込み処理 ] をスムーズにする

Windows XP では現在 CPU が何らかの処理実行中でも周辺機器などで操作が実行されれば、現在実行中の処理を中断して要求されたそちらの処理を行います。

これを [割り込み処理] といいます。

この割り込み要求は [(*)リアルタイムクロック] により、CPU に定周期で掛けることができます。

1) [スタート] をクリックしメニューから
   [プログラム → アクセサリ → システムツール → システム情報] を選択。

(2) [システム情報] ウィンドウ左の [ハードウェアリソース] を展開させ [IRQ] を選択。

(3) ウィンドウ右の [デバイス] 項目から [システムCMOS / リアルタイムクロック] を確認し、
 [リソース] 項目から 対になる [IRQ] を確認する。
 (通常は [IRQ 8] になっていますが、異なる場合もあります。)

(4) [スタート] をクリックし [ファイル名を指定して実行] を選択。
  [regedit] と入力したら [OK] をクリックし [レジストリエディタ] を起動させる。

(5) ウィンドウ左から
   [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Control¥PriorityControl] を展開して選択。

(6) 上記 (3) で確認した値が [IRQ 8] ならばウィンドウ右の
  [IRQ8Priority] をダブルクリック(違う値、例えば
[IRQ 15] ならば [IRQ15Priority])。
  [DWORD値の編集] ウィンドウの表示された値のデータを [1] に変更し
[OK] をクリック。

* [IRQ8Priority] が見当たらない場合、ウィンドウ右の空きスペースで右クリックし
   [新規 → DWORD値] で
  新たな値を作成。値の名前を [IRQ8Priority] に変更する。

2013/11/14(Thu) 13:03:23 [ No.43 ]

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